ミネラル鉱泉浴
ミネラル鉱泉浴 お風呂上がりに、びっくり
浴槽にキャップ1杯だけ

家にいながら温泉気分を味わえる
お風呂専用の天然ミネラル溶液
わずか30ml入れるだけ。

夏場はサラサラ汗
冬場はぽっかぽかに♪



ミネラル鉱泉浴の特徴

香料無添加
着色料無添加
一日の終わりにお風呂に入ると「ほっと」し、リラックスできます。 これはお風呂で体が温まり、血行が良くなって、緊張していた体が緩むこともその理由です。 また同時に、湯船に浸かることで、体の汚れや老廃物の排出が促されます。老廃物が多いときは、翌朝、底に溜まることも・・・。 これらが相互に作用し、お風呂は心身を共に癒やすことができる至福の一時となるのです。 この時間を更にゆとりのあるものにするのが「ミネラル鉱泉浴」です。 「ミネラル鉱泉浴」は、希望の命水と同じ黒雲母を原料として作られた、36種類以上のミネラルを含んだ、お風呂専用の天然ミネラル溶液です。 使用量は、一般的な浴槽200リットルにわずか10ml~30ml。その日の気分によってお好みの濃さを楽しむことができます。 お風呂に、さっと注ぐことで、湯船の隅々まで多種類のミネラル成分が広がっていき、疲れた体を優しく包み込みます。

経皮吸収
『経皮吸収』という言葉があるように、人は皮膚からも、極微細な物質を吸収します。 例えば、腕の内側を1とした場合、頭3.5倍、脇の下で3.6倍、背中で17倍、性器で42倍にもなるそうです。特に湯船に浸かるお風呂では、お湯に含まれる極微細な成分が皮膚から吸収される可能性もあります。 そこで、「ミネラル鉱泉浴」には、香料・着色料は使用していません。小さなお子様から大人まで安心してお使いいただけることを考えて開発した商品です。

美容にも
「ミネラル鉱泉浴」に含まれるミネラルは、5大栄養素の中の一つです。美肌に欠かす事ができません。 「ミネラル鉱泉浴」を入れた湯船にゆったりと浸かることで、ミネラル成分が皮膚の角質層に浸透し、お肌の美しさをサポートします。 お肌がすべすべする。滑らかになった、など、お風呂の効果をより高めることができます。もちろんお湯は洗髪にも使えますので、ご安心ください。 なお、お肌が弱い方やアレルギーをお持ちの方は、最初は薄めの5ml位で様子をみてください。

足湯のすすめ
洗面器等にお湯を入れ、お湯2リットルに対して、「ミネラル鉱泉浴」を3mlれ良くかき混ぜます。そこに、足のくるぶしより少し上までお湯に足を浸します。 足湯は体を暖め、全身の血行を良くし、体内の老廃物代謝を高めることができます。体が弱っていて、入浴をすると疲労する人には、足湯は体力を消耗しません。足湯は半身浴と同じ程度の効果があります。

ミネラル鉱泉浴の使用方法

●ミネラル鉱泉浴50 Q&A

Q:濃い目にして入ってもいいの?
A:皮膚にトラブルがない方は、最初は倍の60ml入れると、お湯が濃厚になり、身体からどっと汗が出てお風呂のお湯が茶褐色になります。湯上がり後の心地よさは格別です!
Q:付着した浴槽の汚れ落としには?
A:疲れやトラブルがある方は浴槽にしつこい汚れが付着します。その場合は酢やクエン酸、ミネランス粉石鹸(別売り)等で落としてください。
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